オンラインカジノで使える仮想コイン近日発表

SB101のもうひとつのメリット

それは、SB101メンバーには「ある仮想通貨コインのプレセールに参加出来る」からなんです。

いまさら・・・仮想コインなんて、うんざりだ。
なんていう方も居ると思いますが、このコインはICOのためではありません。

実は、このコインはオンラインカジノで使えるコインになります。
現在の中国本土ではあらゆる形態のギャンブルが禁止されており、もちろんオンラインカジノも違法です。

中国政府は、積極的に海外のギャンブルサイトへの接続を遮断していますが、政府には変化の速いウェブ活動を監視する能力がないため全てを取り締まれずに居ます。
そのため、人々は簡単にオンラインカジノにアクセスしてプレイを楽しめる状態なのです。

中国人は現在のオンラインカジノではプレイ資金は各種国際カードから人民元などで支払うことが一般的です。
しかし、近い将来にそれが出来なくなります。

中国政府は違法のオンラインカジノの締め出しと人民元の流出を守るためにカードからの出金制限をするようです。
それの対策として、オンラインカジノ業界では「入出金に専用仮想コインを使うシステム」にすることにしました。

では、何故「カードから人民元の入出金が出来なくなる」のでしょうか。

中国政府は海南島を大リゾート地としてリアルカジノ建設に意欲的

 

何故今このタイミングで中国政府はオンラインカジノで「元」に制限を掛けるようなことにしたのでしょうか。
実は、中国政府が国内南部の海南省(Hainan)海南(Hainan)島でギャンブルを解禁し、長年にわたる中国本土でのギャンブル禁止措置に終止符を打つことを検討しているからなのです。【2018年2月3日 AFP】

意外に感じますが、中国にはリアルカジノなどのギャンブル場はありません。
それを「海南島に限って」合法カジノを建設しましょう。ということです。

「オンラインカジノなどで元を使わずに海南島のリアルカジノで元を使いなさい」ということなのですね。
中国政府はこの島をアジアのビーチリゾートとして、さらにカジノ部門でもマカオを抜いて世界一のカジノ市場を目指すようです。

そんな政策を取られたら、オンラインカジノ業界は致命的な打撃を受けます。

そこでアジアのオンラインカジノ業者が集まって対策を考えた結果が「オンラインカジノの入出金に使える仮想通貨を発売する」ということです。

 

今年5月にマニラでのアジアオンラインカジノ業界会議で決定

アジア最大級のブックメーカー・オンラインカジノ・オンラインゲームなどを提供している「万博ManBetX」がまとめ会社となり10数社が賛同して「オンラインカジノの入出金に使える仮想通貨を発売する」ことになりました。

すでにコインの名前も「AT○○○C」と決まっていますし、プロモーション動画も撮影済みということです。※○○○文字は伏せています。

もちろん、このSB101取引所の運営元であるアジアの「あるオンラインカジノの大企業」も参加しています。
アジアのオンラインゲームのプラットフォームはほとんどの企業がこの会社のものを採用しています。

↑例えばこちらのサイトもそうです。

 

つまり、オンラインカジノ会社の十数社が参加して「オンラインカジノで使える仮想コイン」を売り出すことが決まっています。
正式発表は8月末から9月です。

プレセールでの日本人向け販売数量は4,800万枚

このコインの販売方法は「オンラインカジノの公式サイト」から購入可能です。

しかし、総発売枚数が1億6,000万枚ということです。

その中で日本向けに割り当てられたプレセール用の販売枚数が4,800万枚です。

 

誰もが購入できるのではなく「SB101会員だけがプレセールに参加出来る」ということなのです。

第一プレセール(2,000万枚)・第二プレセール(1,400万枚)・第三プレセール(1,400万枚)とあります。

当然、SB101会員の中でもランクによって次のように特別扱いされます。

第一プレセールの販売金額は 1コイン=1人民元 ただし、購入権利者はエージェントを10人以上紹介したエージェントのみ。
第二プレセールの販売価格は 1コイン=3人民元 ただし、購入権利者はエージェントのみ。
第三プレセールの販売価格は 1コイン=8人民元 ただし、購入権利者は全てのSB101会員。

 

このカジノ用コインにはICOはありません。
ICOとは企業による資金調達のことです。何かのプロジェクト資金のために仮想コインを売り出すのです。

ただ、現在は「上場すれば爆上げする」といわれたコインでも、逆に暴落しているケースがあります。

例えば、あの泉忠司氏のNOAHコインは2018年2月のプレセールでは 1コイン=1.2525円 ほどでした。

ところが今日7月15日現在では 0.27円 です。価格参照サイト⇒最新の仮想通貨レート

実に4分の1以下になっています。

 

原因はそのコインに「流動性が無い」からです。
流動性とは、簡単に言えば「どれほど取引・送金が行われているのか」ということです。

特に、コインを買う人が居ないと価格は上がりません。

何のために使うコインなのか?

使う目的も無いコインを誰が買いますか?

 

コイン価格上昇の理由は?

 

しかし、カジノ用コインの場合は「オンラインカジノの入出金に使う」という目的があります。

つまり、このカジノ用コインを持っていないとゲームに参加出来なくなるのです。

当然誰もが買いますから、価格も上がるわけです。

 

しかも、総発行枚数1億6,000万枚です。

オンラインカジノ利用者は数千万人いますから、単純に1人当たり数枚分です。

誰もが欲しがりますから、コイン価格は第一プレセールの数十倍は確実でしょう。

 

そんなコインのプレセールに参加出来る権利がSB101会員であり、エージェント・代理店権利者なのです。
すごい特典だと思いませんか?

SB101会員ならば第3プレセールで購入できますが、1コイン=8元(136円)です。

お勧めなのはエージェント会員です。

1コイン=3元(51円)で購入できるし、エージェントとしてSB101取引所をPRする権利もありますから、そのMLM報酬も期待できます。

詳細記事⇒【SB101】エージェント・代理店募集中

★カジノ用コインまとめ★

【まとめ】
・中国政府はオンラインカジノでの人民元の使用制限をする。
・対応策としてアジアのオンラインカジノ業界はカジノ用コインを発行する。
・SB101エージェントや会員はコインのプレセールに参加出来る。
・このカジノコインは流動性が高く価格高騰が見込める。
・10人のエージェントを作ったエージェントは 1コイン=1人民元
・エージェント者は 1コイン=3人民元
・SB101会員は 1コイン=8人民元
・コインの正式発表は8月末から9月。

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