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【今後の仮想通貨業界予測】

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■現状の仮想通貨の値動き

6月現在、ビットコイン価格が80万円前後となっています。

これは昨年暮れの200万円から見たら大暴落です。

BTC価格が下がっている原因として
①中国ではICOが依然として活発であるというニュースから、今後中国がより厳しい規制を導入する懸念があるため

(昨年の中国では国家の規制が入る前は「中国のICOの9割は詐欺」といわれていました。)

②ニューヨークでのブロックチェーンウィークとコンセンサス・カンファレンスに伴う相場上昇が不発だった
ということらしいです。

そういう流れなので世界の大口投資家はまだ大きな取引にためらっている状況と思われます。

では、今後BTCはどう動くのかということですが、アルゼンチンの銀行ではビットコインで国際送金を開始することになりましたし、
ドイツの取引所でも、仮想通貨統合という選択肢の検証をするため、「深く検証を行っている」そうです。

世界では規制は行いつつも仮想通貨のメリットをしっかりと社会に還元していこうという動きもあります。

日本でも大和証券グループが仮想通貨業界への参入に意欲を示していると報じられていますし、新しく取引所に参入を表明している企業では、
LINEやメルカリやYahoo!Japanなどがあります。

また、国内上場企業5社が仮想通貨交換業参入を表明
5月23日から24日にかけて、マネーフォワード、ドリコム、やまねメディカル、アドウェイズ、エイベックスの5社が仮想通貨取引所開設の方針を公表しました。

さらに、【SBIホールディングス】が仮想通貨の交換および取引サービスを開始。

『取扱い仮想通貨としては、まずは先行してXRPを取り扱い、順次、ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)へと拡大することを予定しております。業界最低水準のスプレッドはもちろんのこと、SBIジャパンネクスト証券のPTSにおいて運用実績のある、米国の大手証券取引所NASDAQの取引システム(マッチングエンジン)を利用した世界最高水準の低遅延な取引環境をご提供いたします。』

ということでリップルをはじめとして仮想通貨が上がり始めています。いい傾向ですね。
ちなみに、一般の口座開設のお申込み受付は2018年7月中の開始を予定されています。

つまり、日本でもどんどん仮想通貨が一般的になってくるはずです。

未だに現金支払いに頼っている先進国は日本くらいです。カナダやスウェーデン、イギリス、フランス、アメリカ、中国などが電子マネーの先進国です。
スウェーデンでは現金お断りという店舗さえあります。

日本政府は2014年6月に閣議決定した「日本再興戦略」で、「2020年に向けたキャッシュレス決済の普及による決済の利便性・効率性向上」を掲げています。
東京オリンピックでは世界中の観光客が来ます。そんな時に先進国なのに「スマホ決済が出来ない国」では居られません。

■世界の金融業界の動き

最近、仮想通貨の値動きが思うように上がらず、シビレを切らしている人も多いと思います。

ですが、金融の世界では仮想通貨にとって追い風になる情報が増えてきています!

今までの仮想通貨市場は主に小口の投資家さん達、つまり機関投資家のような一回の投資でサラリーマンの生涯賃金を軽く超える金額を動かすような投資家がいなかった市場です。

そこに、金融マーケットの「クジラ」と呼ばれる資産数千兆円を超える規模の大口投資家が仮想通貨市場へ参入する情報が続々と入ってきています。

例えば、仮想通貨は「バブル」だと否定的だった『世界3大投資家』の一人としても有名なジョージ・ソロスも仮想通貨投資に動きだしていますよね。

他にも、有名な2大財団の

『ロックフェラー財団』
『ロスチャイルド財団』

もこの市場への参入機会を虎視眈々と狙っている状態です。

クジラが動いたら去年のように一気に相場も動き出します。

その前に仕込んで置くことができれば、去年から億り人騒動のような現象が一瞬で起こる可能性が非常に高いです。

先ほどの「クジラ」と呼ばれる大口の投資家はほとんど投資で負けることがありません。

それは情報の質と量が常人の想像を超えるほどのクオリティだからです。

そして、情報収集している場所はTwitterやSNSではなく、開発元から直接情報を得て分析してから投資をしています。

要するに、この情報収集法を真似して、分析出来る目を持っていれば同じように稼げるという事です。

ただ、それが出来る人はほとんどいません。

なので、私たち一般投資家はそれが出来る人間と繋がったり、そういったコミュニティに入り、精査された情報を受け取る方がとても簡単で賢い立ち回り方だと思います。

■BTC爆上げ前にSB101.Wallet+Cardを作りましょう。

今の内に安全なWalletと秘匿性の高いCardが必要です。

現在、SB101Walletを申し込んでもKYCで約1ヶ月待ちです。

さらに、カード申請して自宅に届くまで20日前後かかります。

 

結局トータル2ヶ月近くかかるわけですね。

なぜかといいますと・・・

仮想通貨に対する世界的な規制の要因として、テロリストなどの資金源や闇組織のマネーロンダリング問題があります。

仮想通貨取引所利用者のKYC個人認証をしっかりしないと政府から取引所を規制される恐れがあります。

 

取引所が運営できなくなったら困りますから、確実なKYCを要求されるわけですね。

逆に言うとSB101取引所の利用者は身元のしっかりした優良会員だけが集まっているわけです。

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